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   <title>PIXEL LAB</title>
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   <updated>2011-09-27T15:38:50Z</updated>
   <subtitle>FLASH,3D,DESIGN,オリジナルツール by ピクセルイメージ</subtitle>
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   <title>Fireworks Interviewsされてしまいました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/09/fireworks_interviews.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.167</id>
   
   <published>2011-09-27T15:36:13Z</published>
   <updated>2011-09-27T15:38:50Z</updated>
   
   <summary>いまいち日本ではパッとしないFireworksですが、
海外では、そこそこメジャーなのでしょうか、Fireworks Interviewsという、
世界のFireworks使いの人にインタビューするというサイトがありまして、
私も、（メールで）インタビューされてしました（汗）。
http://fireworksinterviews.com/</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[いまいち日本ではパッとしないFireworksですが、<br />
海外では、そこそこメジャーなのでしょうか、Fireworks Interviewsという、<br />
世界のFireworks使いの人にインタビューするというサイトがありまして、<br />
私も、（メールで）インタビューされてしました（汗）。<br />
<a class="icon" href="http://fireworksinterviews.com/" target="_blank">http://fireworksinterviews.com/</a><br />
<br />
管理人さんは、Linus LiMさんというシンガポール人の方で、<br />
私の中学生レベルの英語と、日本語での回答を、英訳・リライトして掲載してくれました。<br />
ありがとうございます。Linusさん。そして、Google翻訳。<br />
Linusさんは中国語もOKらしいです。シンガポール人最強やね。<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ブログデザイン変更</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/07/post_8.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.166</id>
   
   <published>2011-07-20T07:53:12Z</published>
   <updated>2011-07-20T07:54:31Z</updated>
   
   <summary>一年ぶりに、ブログデザイン変更しました。
背景の画像を差し替えただけの、省エネデザインですが。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[一年ぶりに、ブログデザイン変更しました。<br />
背景の画像を差し替えただけの、省エネデザインですが。<br />
<br />
<br />
ちなみに、これまでのデザインは、以下。<br />
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110720_p_10.jpg" width="508" height="408" border="0" alt="" /><br />
<br />
<br />
新デザインは、DrawTweetのスクリンショットをちょっといじっただけという、<br />
手抜きデザインです。<br />
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>スライスの作成・名前付け、コード出力など「PI_Slice」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/07/pi_slice.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.165</id>
   
   <published>2011-07-20T06:49:41Z</published>
   <updated>2011-07-20T06:52:12Z</updated>
   
   <summary>
Fireworks用のスライス関連の機能をまとめた拡張パネルです。
以前、スライス関連のコマンドはアップしましたが、
UIかぶせて、スライスコード出力の機能も追加しています。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110720_p_main.png" width="690" height="300" border="0" alt="" />
Fireworks用のスライス関連の機能をまとめた拡張パネルです。<br />
以前、スライス関連のコマンドはアップしましたが、<br />
UIかぶせて、スライスコード出力の機能も追加しています。<br />

<h2>スライスの作成・名前付け、コード出力など「PI_Slice」</h2>


<ul>
<li>複数スライスの一括作成</li>
<li>複数スライスの一括画像フォーマットの設定</li>
	<ul>
	<li>連番ベースでの名前づけ</li>
	<li>独自の値配列による名前づけ</li>
	</ul>
<li>複数スライスの一括リサイズ</li>
<li>複数スライス名の一括設定</li>
<li>複数スライス名の一括変更</li>
<li>複数スライスコードの一括出力(クリップボードにコピー)</li>
</ul>

<h2>スライスコードの出力について</h2>
今回のパネルは、選択しているスライスの情報をもとに、HTMLやCSS用のコードを<br />
生成・コピーする機能を実装してて、画像まわりのコード作成を楽にしてくれると思います。<br />
<br />
初期設定では、HTMLやCSS用のテンプレートがありますが、<br />
5件まで編集・保存可能なので、自分好みにカスタマイズできます。<br />
<br />
もちろん、HTMLやCSSだけでなく、テンプレートを編集することにより<br />
XMLフォーマットで出力したり、Xcode用にUIImageのコードを生成させたりと、<br />
自由にコード生成できます。<br />
<br />
ちなみに、Flash用の子コード生成は、専用の拡張パネルがあるので、<br />
そちらを利用してください。<br />
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/04/fireworksflashpi_fw2fl.html" class="icon">FireworksスライスをFlashへ自動インポート「PI_FW2FL」</a><br />

<h2>ScreenShot</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110720_p_03.png" width="627" height="466" border="0" alt="" />

<h2>パネル解説</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110720_p_02.png" width="551" height="1338" border="0" alt="" />


<h2>ビデオチュートリアル</h2>
実際の使用方については、こちらにて確認できます。<br />
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/20110720_slice/slice.html"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110720_p_01.png" width="522" height="404" border="0" alt="" /></a><br />
※音無し、キャプション説明なしで、しかもせわしないです。すいません。<br />



<h2>ダウンロード</h2>
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/mxp/PI_Slice.zip"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/common_btn_download.png" border="0" /></a><br />
MXPファイルになってますので、ダウンロード後、「PI_Slice.mxp」をクリックすれば、<br />
EXTENSION MANAGERが起動し、インストールできます。

<h3>起動方法</h3>
インストール後、Flashを再起動。<br />
メニュー [ ウィンドウ > そのほかのパネル > PI_Slice ]で起動します。<br />

<h3>対応バージョン</h3>
CS4以上です。Macは未検証ですが、たぶん動きます。<br />
動かんかったら教えてください。<br />


<br />
<br />
<br />

最近はiPhoneアプリばっかりやってて、だいぶ作れるようになったんですけど、<br />
まだまだ、Flashみたいにサクサクつくれるレベルにはなってないわけで。<br />
<br />
というわけで、ちょと気分転換もかねて作成してみました。<br />
やっぱり、Flashはこまわりがきいて楽です。<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>iPhoneアプリ第2弾～夏の思い出アプリ「線香花火」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/07/iphone2.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.164</id>
   
   <published>2011-07-19T02:54:44Z</published>
   <updated>2011-07-19T02:56:10Z</updated>
   
   <summary>
第2弾アプリを公開しました。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110714_main3.png" width="690" height="300" border="0" alt="" /><br />
第2弾アプリを公開しました。

<h2>夏の思い出iPhoneアプリ「線香花火」</h2>
線香花火を忠実に再現することを目標に作成した、iPhoneアプリです。<br />
<br />
詳しくは、以下のアプリ紹介ページをご覧ください。<br />


<div class="columnBlock">
<div class="artwork_thumb">
<a href="http://www.pixelimage.jp/app/senkohanabi/"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110714_p_20.png" width="256" height="252" border="0" alt="" /></a><br />
<a href="http://www.pixelimage.jp/app/senkohanabi/">アプリ紹介ページはこちら</a>
</div>

</div>

<br />
<br />
<br />


以下、開発メモになります。<br />

<h2>開発メモ</h2>

前回リリースした第1弾アプリ「DrawDrip」を作ってる中で、派生でできたアプリです。<br />
<br />
いろいろプログラム修正してて、偶然、花火っぽい感じになった時があって、<br />
ちょうど夏が目の前なので、これは花火アプリつくらなということで作成しました。<br />
<br />
ゼロから作るのではなく、「DrawDrip」のカスタマイズでつくったので、<br />
2日くらいで、ババっといけました。<br />
<br />
ほぼ海の日にリリースできたので、よかったです。（今日は、台風ですが．．．）。<br />
ま、ちょっとした子ネタにどうぞ。<br />
<br />

<h3>アプリの審査</h3>
前回のアプリ同様、今回も8日間でいけました。<br />
月曜に審査に出して、次の週の火曜に審査に通ったので、<br />
前回のアプリと、まったく同様のタイムスケジュールになります。

<table class="SimpleTable">
	<tr>
		<td>Waiting For Review</td>
		<td>アプリの提出</td>
		<td>2011/07/11 14:00</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>In Review</td>
		<td>審査開始</td>
		<td>2011/07/18 1:30</td>
	</tr>
	<!--tr>
		<td>Processing for App Store</td>
		<td>レビュー開始</td>
		<td>2011/07/12 9:00</td>
	</tr-->
	<tr>
		<td>Ready for Sale</td>
		<td>審査OK</td>
		<td>2011/07/18 8:00</td>
	</tr>
</table>

<h3>技術的な点も少し</h3>
CoreGraphcsで、グラフィックスコンテキストを作成し、<br />
1/60フレームで、線をいっぱい描いるだけです。<br />

<br />
今回のような内容であれば、OPEN-GLで作るのが正解だと思いますけど、<br />
OPEN-GLは、これまたハードルが高いので、今回は、簡単にCoreGraphcsを使用して実装しました。<br />
（3冊くらいOPEN-GL本を買ったけど、ちんぷんかんぷん）<br />
<br />
OPEN-GLだったら、すごく描画が早く、もっとリアルに再現できるはずなんで、<br />
来年の夏には、OPEN-GLでつくり直すくらい、腕が上がってればと思います。<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>iPhoneアプリ第1弾～ドリッピングお絵かきアプリ「DrawDrip」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/07/iphone1drawdrip.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.163</id>
   
   <published>2011-07-15T01:21:44Z</published>
   <updated>2011-07-15T01:22:46Z</updated>
   
   <summary>
モバイルアプリはじめました。まずは、iPhoneアプリ。
さっそく、第1弾アプリを公開しました。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110714_main.png" width="690" height="300" border="0" alt="" /><br />
モバイルアプリはじめました。まずは、iPhoneアプリ。<br />
さっそく、第1弾アプリを公開しました。<br />


<h2>ドリッピングお絵かきiPhoneアプリ「DrawDrip」</h2>
DrawDripは、ブラシのハネやインクの滴りといった、<br />
ドリッピング表現に特化した、iPhone用お絵かきアプリです。<br />
<br />
詳しくは、以下のアプリ紹介ページをご覧ください。<br />

<div class="columnBlock">
<div class="artwork_thumb">
<a href="http://www.pixelimage.jp/app/drawdrip/"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110714_p_01.png" width="256" height="252" border="0" alt="" /></a><br />
<a href="http://www.pixelimage.jp/app/drawdrip/">アプリ紹介ページはこちら</a>
</div>

</div>

<br />
<br />
<br />


以下、開発メモになります。<br />
<h2>開発メモ</h2>

<h3>初めての公開アプリ</h3>
もともとはDrawDripって、昔、Flashで作成したウェブアプリなんですけど、<br />
加速度センサーなどが利用できる、モバイルアプリのほうが<br />
Flashよりも相性よさそうで、いい感じに難易度も高そうなので、<br />
第1弾として、作成していみました。<br />
<br />
まあ、ピクセルイメージっぽいアプリになったと思います。<br />
<br />



<h3>有料にするかフリーにするか</h3>
有料の場合は、手続きがめんどくさそうなので、<br />
初めてのアプリなので、フリーでいっときました。<br />
有料にするにしても、1ドルとか2ドル程度ですけど。<br />
<br />
iPad版を開発して、そっちは、有料にしようかとか考え中です。<br />
<br />


<h3>勉強はじめてから、アプリ開発・公開まで</h3>
去年の春から、すこしづつiPhoneアプリの勉強はじめて、<br />
今年の4月から5、6月は、仕事もほとんどほったらかして、<br />
ずっとiPhoneアプリの勉強・開発やってました。<br />
（まあ、この時期は、毎年、ヒマなのもありますけど）<br />
<br />
Flash版だと、丸2日くらいあれば、つくれるレベルのものですけど、<br />
ひと月まるまる、iPhone版DrawDripの制作に費やした感じです。<br />
<br />
単純比較で、10倍の時間かかったわけですけど、<br />
おかげで、だいぶiPhoneアプリつくれるようにはなりました。<br />
次からは、かなりテンポアップして作れそうな予感。<br />
<br />



<h3>手続き、めんどくさい</h3>
はじめの公開アプリだったので、<br />
デベロッパー登録やら、AppStoreへの登録、申請などなど、<br />
開発以外の、手続きで、かなり手間取りました。<br />
<br />
たくさんドキュメント読んで調べてしないといけないので、<br />
初めての公開アプリは、大変ハードルが高かったです・・・<br />
<br />
初回のみ必要な作業もおおいので、<br />
次からは、なれる分もふくめて、かなり楽にできそう。<br />
（ま、それでもFlashアップするんと比べれば、相当面倒ですけど）<br />
<br />


<h3>アプリの審査</h3>
iPhoneアプリの場合だと、AppStoreで配信するため<br />
アプリを提出して、審査を受ける必要があります。<br />
<br />
いろんなブログや本を調べてみると、だいたい7日前後で公開されるようですけど、<br />
今回のアプリの場合は、以下のような日程でいけました。<br />

<table class="SimpleTable">
	<tr>
		<td>Waiting For Review</td>
		<td>アプリの提出</td>
		<td>2011/07/4 12:00</td>
	</tr>
	<tr>
		<td>In Review</td>
		<td>審査開始</td>
		<td>2011/07/12 0:30</td>
	</tr>
	<!--tr>
		<td>Processing for App Store</td>
		<td>レビュー開始</td>
		<td>2011/07/12 9:00</td>
	</tr-->
	<tr>
		<td>Ready for Sale</td>
		<td>審査OK</td>
		<td>2011/07/12 9:30</td>
	</tr>
</table>


結果は、8日でいけました。<br />
<br />
巨大なアプリや、本格的なゲームだと、もっと時間かかるんだろうけど、<br />
簡単なアプリだと、7日前後でいけるようです。<br />
<br />
ただし、リジェクトされれば、また同じ日数がかかるので、注意が必要。<br />
<br />
今回は、一発で審査通ったので、よかったです。ふー<br />
自動車免許の試験に、一発で合格したようなうれしさです。<br />
<br />
ちなみに、審査内容は、ざっくり以下にような内容だそうです。<br />

<ul>
	<li>説明文どおりのアプリの内容である</li>
	<li>バグがない、落ちない</li>
	<li>公序良俗に反する、うんたらかんたら</li>
	<li>アップルの商売の邪魔をしない</li>
</ul>
実は、今回のアプリは、めちゃくちゃに操作してると、<br />
少しメモリーリークが発生してたんですけど、問題なかったようです。<br />
ちょっとくらいのメモリーリークはOKぽいです。<br />
たまに、アプリが落ちるとかだと、多分NGなんでしょうね。<br />
<br />
以上です。<br />
<br />
第二弾も準備してるので、公開できたら、またエントリー書きます。<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Flash用コマンドセット「PI_FlashCommands」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/04/flashpi_flashcommands.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.162</id>
   
   <published>2011-04-08T15:41:59Z</published>
   <updated>2011-04-08T15:54:40Z</updated>
   
   <summary>
2、3年前くらいに、Fireworks用のコマンドセットを公開しましたが、
やっとこさFlash用コマンドセットを公開します。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110409_command_main.png" width="690" height="300" border="0" alt="" />
2、3年前くらいに、Fireworks用のコマンドセットを公開しましたが、<br />
やっとこさFlash用コマンドセットを公開します。<br />

<h2>解説</h2>
コマンドは、ショートカットに割りあてることができ、<br />
紹介するコマンドも、基本的にショートカットで使う前提で、作成しています。<br />

<h4 style="border:none;">インスタンス関連</h4>
<div style="padding:0 0 0 20px">
<h5>PI_instance_edit_into.jsfl<br />PI_instance_edit_end.jsfl</h5>
    インスタンスをダブルクリックすると、そのインスタンスの編集モードになり、<br />
    どんどんインタスタンスの深くへはいっていきますが、それをおこなうコマンドです。<br />
    
    <img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110409_command_p_01.png" width="642" height="142" border="0" alt="" /><br />
    面積の小さいインスタンスは、ダブルクリックするのが、とても大変なので、<br />
    そうゆうときに、つかうと便利です。<br />
    <br />
    あと、インスタンスをダブルクリックばっかりしてると、指が痛くなるので、<br />
    そうゆうかた（僕）向けでもあります。<br />

<h5>PI_instance_pos_center.jsfl<br />PI_instance_pos_round.jsfl</h5>
	インスタンスのXY位置を、親インスタンスの基準点をもとに、<br />
	ゼロポイント、もしくはセンターポイントに移動します。<br />

<h5>PI_instance_pos_zero.jsfl</h5>
	インスタンスのXY位置で、位置が整数出ない場合（x:35.5など）、整数にまとめます（x:35）。<br />

<h5>PI_instance_set_name.jsfl</h5>
	インスタンスの名前を、ライブラリのムービークリップ名を元に設定します。<br />

<h5>PI_instance_to_mc.jsfl</h5>
	インスタンスをムービークリップに変換し、ラップします。

</div>

<h4 style="border:none;">ライブラリ関連</h4>
<div style="padding:0 0 0 20px">
<h5>PI_lib_change_instance_back.jsfl<br />
    PI_lib_change_instance_next.jsfl</h5>
    インスタンスを、別のインスタンスに入れ替えます。<br />
    入れ替えるインスタンスは、ライブラリの同一階層のムービークリップの前後から、選択されます。
    <img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110409_command_p_02.png" width="666" height="241" border="0" alt="" /><br />
    <br />
    
<h5>PI_lib_search_instance.jsfl</h5>
    選択されているインスタンスの、ライブラリ内のムービークリップを検索・選択します。
</div>


<h4 style="border:none;">タイムライン関連</h4>
<div style="padding:0 0 0 20px">
<h5>PI_timeline_frame_add_step_back.jsfl<br />
PI_timeline_frame_add_step_forward.jsfl</h5>
一フレームずらしで、フレームを追加・削除します。<br />
ずれを利用したフレームアニメーションに便利です。<br />


<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110409_command_p_03.png" width="630" height="179" border="0" alt="" />
<h5>PI_timeline_frame_move_back.jsfl<br />
PI_timeline_frame_move_next.jsfl</h5>
フレームを前後に移動します。<br />
地味すぎですが、ショートカットに割り当てて使用すると、地味に便利です。<br />

<h5>PI_timeline_frame_remove.jsfl</h5>
1フレーム削除します。<br />

<h5>PI_timeline_layer_add.jsfl</h5>
レイヤーを追加します。<br />

</div>


<h2>ダウンロード</h2>
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/mxp/PI_FlashCommands.zip"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/common_btn_download.png" border="0" /></a><br />
MXPファイルになってますので、ダウンロード後、「PI_FlashCommands.mxp」をクリックすれば、<br />
EXTENSION MANAGERが起動し、インストールできます。

<br />
以上です。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>テキストオブジェトの設定を簡単に変更「PI_Text」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/04/pi_text.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.161</id>
   
   <published>2011-04-08T09:19:16Z</published>
   <updated>2011-04-08T15:54:55Z</updated>
   
   <summary>
Flashにおいて、テキスト関連の機能をあつめたパネルです。
</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110408_text_main.png" width="690" height="300" border="0" alt="" />
Flashにおいて、テキスト関連の機能をあつめたパネルです。

<h2>テキストオブジェトの設定を簡単に変更「PI_Text」</h2>

もともとは、沢山のテキストを扱う案件があって、そのために作成したパネルです。<br />
選択されているアイテムに対して、以下の処理ができます。

<ul>
<li>連番でテキストオブジェクトの名前を設定</li>
<li>テキストオブジェクトの、タイプ、フォント、大きさ、、、などいろいろ設定</li>
<li>テキストオブジェクトの幅や高さのフィット機能</li>
</ul>

<h2>ScreenShot</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110408_text_p_01.png" width="298" height="284" border="0" alt="" />
<h2>パネル解説</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110408_text_p_02.png" width="574" height="375" border="0" alt="" />


<h2>ダウンロード</h2>
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/mxp/PI_Text.zip"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/common_btn_download.png" border="0" /></a><br />
MXPファイルになってますので、ダウンロード後、「PI_Text.mxp」をクリックすれば、
EXTENSION MANAGERが起動し、インストールできます。

<h3>起動方法</h3>
インストール後、Flashを再起動。<br />
メニュー [ ウィンドウ > そのほかのパネル > PI_Text ]で起動します。<br />

<h3>対応バージョン</h3>
CS4以上です。Macは未検証ですが、たぶん動きます。<br />
動かんかったら教えてください。<br />
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ライブラリ関連ツール集。クラス名の自動設定など「PI_Lib」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/04/pi_lib.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.160</id>
   
   <published>2011-04-08T09:07:20Z</published>
   <updated>2011-04-08T15:55:20Z</updated>
   
   <summary>
Flashにおいて、ライブラリ管理のツールを集めたパネルです。
クラス名の自動設定から、ビットマップの出力形式（JPG,PNG）やスムージングの
設定が、まとめて行えます。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110408_lib_main.png" width="690" height="300" border="0" alt="" />
Flashにおいて、ライブラリ管理のツールを集めたパネルです。<br />
クラス名の自動設定から、ビットマップの出力形式（JPG,PNG）やスムージングの<br />
設定が、まとめて行えます。

<h2>ライブラリ関連ツール集。クラス名の自動設定など「PI_Lib」</h2>

選択されているライブラリアイテムに対して、以下の処理ができます。
<ul>
<li>ライブラリの階層情報、ライブラリアイテム名から、クラス名を設定</li>
<li>ライブラリ内のビットマップアイテムに対して、出力形式（JPG,PNG）を設定</li>
<li>ライブラリ内のビットマップアイテムに対して、スムージングの有無を設定	</li>
</ul>

<h2>ScreenShot</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110408_lib_p_01.png" width="298" height="198" border="0" alt="" />

<h2>パネル解説</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110408_lib_p_02.png" width="436" height="503" border="0" alt="" />

<h2>使用例</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110408_lib_p_03.png" width="690" height="744" border="0" alt="" />


<h2>ダウンロード</h2>
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/mxp/PI_Lib.zip"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/common_btn_download.png" border="0" /></a><br />
MXPファイルになってますので、ダウンロード後、「PI_Lib.mxp」をクリックすれば、
EXTENSION MANAGERが起動し、インストールできます。

<h3>起動方法</h3>
インストール後、Flashを再起動。<br />
メニュー [ ウィンドウ > そのほかのパネル > PI_Lib ]で起動します。<br />

<h3>対応バージョン</h3>
CS4以上です。Macは未検証ですが、たぶん動きます。<br />
動かんかったら教えてください。<br />


<br />
以上です。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>インスタンス名の一括設定と取得「PI_InstanceName」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/04/pi_instancename.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.159</id>
   
   <published>2011-04-08T08:42:48Z</published>
   <updated>2011-04-08T15:55:40Z</updated>
   
   <summary>
Flashにて、選択されているインスタンスの名前付けや、名前の取得を簡単に行うパネルです。
コード派のFlash使いには、クラス名と並んで、インスタンス名の管理はとても重要です。
このパネルを使えば、きっとインスタンス名に関するケアレスミスは減るでしょう。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110408_name_main.png" width="690" height="300" border="0" alt="" />
Flashにて、選択されているインスタンスの名前付けや、名前の取得を簡単に行うパネルです。<br />
コード派のFlash使いには、クラス名と並んで、インスタンス名の管理はとても重要です。<br />
このパネルを使えば、きっとインスタンス名に関するケアレスミスは減るでしょう。<br />


<h2>インスタンス名の一括設定と取得「PI_InstanceName」</h2>

選択されているインスタンスに対して、以下の処理ができます。
<ul>
<li>連番でインスタンス名を設定</li>
<li>インスタンスのライブラリ名をもとに取得</li>
<li>設定されているインスタンス名の取得(出力パネルに出力)</li>
<li>インスタンス名の取得は、取得する入れ子深度を指定可能</li>
</ul>


以下、細かい仕様です。

<ul>
<li>インスタンス名の設定・取得の順番は、すべて、オブジェクトの重なり順を元にします。</li>
<li>インスタンス名が取得されてないのに、インスタンス名を出力すると「〓〓〓」と表示されます。</li>
</ul>


<h2>ScreenShot</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110408_name_p_01.png" width="298" height="239" border="0" alt="" />

<h2>パネル解説</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110408_name_p_02.png" width="654" height="339" border="0" alt="" />

<h2>使用例</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110408_name_p_03.png" width="690" height="1218" border="0" alt="" />
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110408_name_p_04.png" width="690" height="778" border="0" alt="" />


<h2>ダウンロード</h2>
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/mxp/PI_InstName.zip"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/common_btn_download.png" border="0" /></a><br />
MXPファイルになってますので、ダウンロード後、「PI_InstanceName.mxp」をクリックすれば、
EXTENSION MANAGERが起動し、インストールできます。

<h3>起動方法</h3>
インストール後、Flashを再起動。<br />
メニュー [ ウィンドウ > そのほかのパネル > PI_InstanceName ]で起動します。<br />

<h3>対応バージョン</h3>
CS4以上です。Macは未検証ですが、たぶん動きます。<br />
動かんかったら教えてください。<br />


<br />
以上です。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MovieClipにさくっと変換「PI_MC_Creator」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/04/movieclippi_mc_creator.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.158</id>
   
   <published>2011-04-08T07:55:25Z</published>
   <updated>2011-04-08T15:55:52Z</updated>
   
   <summary>
Flashにて、ステージ上に配置されたインスタンスを、
まとめてMC化する拡張パネルです。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110406_mc_main.png" width="690" height="300" border="0" alt="" />
Flashにて、ステージ上に配置されたインスタンスを、<br />
まとめてMC化する拡張パネルです。<br />
<br />


<h2>MovieClipにさくっと変換「PI_MC_Creator」の機能</h2>

ステージに配置されたオブジェトに対して、以下の処理ができます。
<ul>
<li>パスオブジェクトをまとめてMC化(※パスはグループ化しておく)</li>
<li>BitmapををまとめてMC化</li>
<li>MCをさらにMC化</li>
<li>それぞれ基準点を選択できます</li>
</ul>


<h2>ScreenShot</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110406_mc_p_01.png" width="298" height="163" border="0" alt="" />

<h2>パネル解説</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110406_mc_p_02.png" width="593" height="204" border="0" alt="" />


<h2>ビデオチュートリアル</h2>
※音無し、キャプション説明なしで、しかもせわしないです。すいません。<br />
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/20110408_mc/mc.html"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110406_mc_video.png" width="522" height="404" border="0" alt="" /></a><br />


<h2>ダウンロード</h2>
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/mxp/PI_MC_Creator.zip"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/common_btn_download.png" border="0" /></a><br />
MXPファイルになってますので、ダウンロード後、「PI_MC_Creator.mxp」をクリックすれば、
EXTENSION MANAGERが起動し、インストールできます。

<h3>起動方法</h3>
インストール後、Flashを再起動。<br />
メニュー [ ウィンドウ > そのほかのパネル > PI_MC_Creator ]で起動します。<br />

<h3>対応バージョン</h3>
CS4以上です。Macは未検証ですが、たぶん動きます。<br />
動かんかったら教えてください。<br />


<br />
以上です。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>FireworksスライスをFlashへ自動インポート「PI_FW2FL」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/04/fireworksflashpi_fw2fl.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.157</id>
   
   <published>2011-04-06T09:44:32Z</published>
   <updated>2011-04-06T14:23:15Z</updated>
   
   <summary>
Fireworksのスライスで書き出した画像を、Flashにインポートする拡張パネルで、
Fireworksパートと、Flashパートとの、2つのパネルからなります。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110212_fw2fl_01.png" width="690" height="300" border="0" alt="" />
Fireworksのスライスで書き出した画像を、Flashにインポートする拡張パネルで、<br />
Fireworksパートと、Flashパートとの、2つのパネルからなります。<br />
<br />
Flash用の画像切り出しに、Fireworksを使ってるかたには、かなり便利だと思います。<br />
面倒な画像のインポート・ステージ配置・名前付けを自動でバーとやってくれるので、<br />
より、クリエイティブな作業に集中できます。<br />
<br />
私は、これがないと、Flash作る気がしません。<br />
<br />
ちなみに過去にも同様のパネルを公開してますが、<br />
それのバージョンアップ版になります。



<h2>FireworksスライスをFlashへ「PI_FW2FL」の機能</h2>


<ul>
<li>複数の画像を、一括でインポートします</li>
<li>インポートした画像は、自動的に、MC化されます</li>
<li>MC化された画像は、自動でステージに配置。XY位置も反映れます</li>
<li>ライブラリには、インポートごとに、日付ベースのフォルダ名に配置されます</li>
</ul>


<h2>ScreenShot</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110212_fw2fl_02.png" width="601" height="270" border="0" alt="" />

<h2>パネル解説</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110212_fw2fl_03.png" width="615" height="522" border="0" alt="" />


<h2>手順</h2>
<ol>
<li>Fireworksでスライス画像をまとめて書き出す</li>
<li>PI_FW2FLパネルで、書き出しパスやスライス位置をコピー</li>
<li>FlashのPI_FW2FLパネルに、コピーした内容をペーストしインポート</li>
<li>MC化し、XY位置も反映したうえで、Flashステージに配置</li>
</ol>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110212_fw2fl_04.png" width="690" height="1638" border="0" alt="" />

<h2>ビデオチュートリアル</h2>
Fireworksでのスライスの作成・名前付けから、書き出し、<br />
Flashへのインポートまでの、ひとおおりの手順を紹介しています。<br />

※音無し、キャプション説明なしで、しかもせわしないです。すいません。<br />
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/20110406_fw2fl/20110406_fw2fl.html"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110212_fw2fl_video.png" width="522" height="404" border="0" alt="" /></a><br />


<br />
ビデオ中の、スライスの作成・名前付けの箇所は、以下のコマンドを使用してます。<br />
<a class="icon" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2008/02/_fireworks.html" target="_blank">Fireworks用オリジナルコマンド(jsf)一覧</a>

<h2>ダウンロード</h2>
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/mxp/PI_FW2FL.zip"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/common_btn_download.png" border="0" /></a><br />
ZIPファイルを解凍し、2つのMXPファイルをEXTENSION MANAGERでそれぞれインストールしてください。<br />

<h3>起動方法</h3>
<h4>Fireworksの場合</h4>
インストール後、Fireworksを再起動。<br />
メニュー [ ウィンドウ > PI_FW2FL_4_FW ]で起動します。<br />
<h4>Flashの場合</h4>
インストール後、Flashを再起動。<br />
メニュー [ ウィンドウ > そのほかのパネル > PI_FW2FL ]で起動します。<br />

<h3>対応バージョン</h3>
CS4以上です。Macは未検証ですが、たぶん動きます。<br />
動かんかったら教えてください。<br />

CS5については、結構、Flashごと落ちることがあるようなので、<br />
使用前は、ファイル保存をおすすめします。<br />



<br />
以上です。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fireworks用こまごまパネル「PI_Utility」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/02/fireworkspi_utility.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.156</id>
   
   <published>2011-02-07T15:57:16Z</published>
   <updated>2011-04-08T15:56:27Z</updated>
   
   <summary>

本日、3つ目のエントリーなので、ちょっとぐったりです。
最後は、Fireworks用こまごまパネル「PI_Utility」の紹介・公開です。

Fireworksをもっと便利に、使いやすくするパネルです。
これまで公開してきたパネルと、結構かぶってますが、見せ方が違います。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110207_c_main.png" width="690" height="300" border="0" alt="" />

本日、3つ目のエントリーなので、ちょっとぐったりです。<br />
最後は、Fireworks用こまごまパネル「PI_Utility」の紹介・公開です。<br />
<br />
Fireworksをもっと便利に、使いやすくするパネルです。<br />
これまで公開してきたパネルと、結構かぶってますが、見せ方が違います。<br />


<h2>機能</h2>
Fireworksの機能を拡張するようなものはありません。<br />
よく使う機能を、ひとつのパネルにまとめてみました。<br />
<br />
こまごました機能がたくさんあるので、ページ下部のビデオチュートリアルのほうで、<br />
ざっと、ご確認ください。<br />
<br />

<h2>ScreenShot&パネル解説</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110207_c_01.png" width="626" height="797" border="0" alt="" />


<h2>ビデオチュートリアル</h2>
実際の使用方については、こちらにて確認できます。<br />
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/20110207_util/util.html"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/common_btn_tutorial_movie.png" border="0" /></a><br />
※音無し、キャプション説明なしで、しかもせわしないです。すいません。<br />


<h2>ダウンロード</h2>
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/mxp/PI_Utility.zip"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/common_btn_download.png" border="0" /></a><br />
MXPファイルになってますので、ダウンロード後、「PI_Utility.mxp」をクリックすれば、<br />
EXTENSION MANAGERが起動し、インストールできます。<br />

<h3>起動方法</h3>
インストール後、Fireworksを再起動。<br />
メニュー [ ウィンドウ > PI_Utility ]で起動します。<br />

<h3>対応バージョン</h3>
FireworksCS4以上です。Macは未検証ですが、たぶん動きます。<br />
動かんかったら教えてください。<br />


<br />
以上です。
<br />
<br />
今年にはいってからのこのひと月は、仕事以外の時間は、ひたすらXCODEと向き合う日々だったので、<br />
ちょっと気分転換のため、未公開だった、FW用パネルを公開用に仕上げて、エントリしてみました。<br />
どれも、5年くらいまえからあったものなので、やっとこさ公開できて、うれしいです。<br />
<br />
Fireworksの寿命が、少しでも長くなれば、本望です。<br />
（MacromediaからAdobeになった時点で死んだと思ってたので）<br />

<br />

これで、Fireworks用の拡張パネルは、ほぼ出尽くしました。<br />
次は、Flashのコマンドとかパネルとか、アップします。<br />
<br />
そして、Flashを超えた先には、iOSアプリ・・・を予定。<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>テンプレートエンジン「PI_Template」FW版とウェブ版です</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/02/pi_templatefw.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.154</id>
   
   <published>2011-02-07T15:55:47Z</published>
   <updated>2011-04-08T15:56:43Z</updated>
   
   <summary>

お手軽テンプレートエンジンFireworksパネルの紹介・公開です。
PHPとか、JAVAとか、jQueryとかのプログラムの話題ではなくて、
もっと、日常の業務での話題です。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110207_b_main.png" width="690" height="300" border="0" alt="" />

お手軽テンプレートエンジンFireworksパネルの紹介・公開です。<br />
PHPとか、JAVAとか、jQueryとかのプログラムの話題ではなくて、<br />
もっと、日常の業務での話題です。<br />

<h2>テンプレートエンジンといえば</h2>
テンプレートファイルを用意して、{param}みたいな、プレースホルダ埋め込んで、<br />
ほんでテキストデータは、SQLでデータひっぱってきて、<br />
PHPとか、JAVAとかで、動的にHTMLやXMLを生成して、、、みたいな感じですよね。通常は。<br />
<br />
まあ、敷居がかなり高いし、利用シーンも、限られてるわけです。<br />

<h3>でも、そんなたいそうなんじゃなくて</h3>
今、HTMLページつくってて、その中でつかうTABLEをテンプレートで生成できたら。とか、<br />
一覧ページを、テンプレートでさくっととか、<br />
このテキストフォーマットで、ちょっとフォーマットできたらなぁとか。<br />

<br />
そう思ってつくったのがこのパネルです。


<h2>テンプレートエンジンなんで、あまりFireworksとは関係ないです</h2>

<h3>なぜにFireworksのパネルなのか</h3>
もともとこのパネルをつくったのは、5年くらい前なのですが、<br />
当時は、AIRはもちろんなくって、ファイル書き出しができるのが、<br />
Fireworksのパネルだったのです。（ウェブ屋さんなので、CとかJavaとか使えんし）<br />
<br />
ほんなら、AIRでいまから、つくらんかえって話ですが、<br />
なかなか、面倒そうなので、とりあえず、Fireworksのパネルのまま公開することにしました。<br />
<br />
AIRバージョンは、そのうちつくります（多分）。<br />

<h3>Flashで作ってるので、ウェブ版もついでに公開</h3>

Fireworksのパネルといっても、中身はFlashなので、<br />
そのままウェブ版としても公開します。<br />
	
 <a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/20110207_template/" target="_blank" class="icon">テンプレートエンジン「PI_Template」ウェブ版</a><br />

<br />


ひととおりの機能が使えますが、ウェブ版は、以下の機能制限があります。<br />
<ul>
<li>ファイル書き出しができない（Fireworks版のみ）</li>
</ul>

<h2>テキスト生成パネル「PI_Template」の機能</h2>


<h3>1.テンプレート入力</h3>
テンプレートエリアに、テンプレートとなるテキストを入力してください。<br />
ドリウイとかでつくっといてコピペするイメージです。<br />
<br />

プレースホルダーとして、■■■を入れれば、順番に、データと置き換えられます。<br />
順番を変更したい場合は、■01■、■02■、、、として、絶対値で指定します。<br />
行の番号を埋め込む場合は、■NO■とします。<br />
一番先頭のデータ（■01■）は、■ID■とすることができ、<br />
ファイル出力の値としても使用しています。<br />

<h3>2.データ入力</h3>
タブ区切りテキストを入力します。エクセルでデータを作成し、コピペしてください。<br />
1行につき、1レコード（ページ）となります。<br />
<br />
行の先頭のテキストデータは、テンプレートにおける■ID■、■01■となり、<br />
タブごとに、■02■、■03■となります。


<h3>3.生成</h3>
「CONVERT」ボタンクリックで、生成します。<br />
あとは、コピペして、HTMLエディターにもっていってください。<br />
<br />
生成されたテキストは、1レコード1ファイルでローカルディレクトリに、書き出すこともできます。<br />
その場合は、パネルの一番したのフィールドに、ファイルパスを入力して、「EXPORT」ボタンをクリックしてください。<br />
書き出されるテキストファイルは、SJISとなるので、UTFにしたい場合は、<br />
別途、文字コード変換ツールを使用してください。<br />


<h2>ScreenShot</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110207_b_01.png" width="488" height="385" border="0" alt="" />


<h2>パネル解説</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110207_b_02.png" width="602" height="401" border="0" alt="" />
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110207_b_03.png" width="682" height="639" border="0" alt="" />

<h3>細かい仕様や、そのほかの機能</h3>
かなり昔につくったパネルなので、細かい仕様については、思い出せない箇所があるので、<br />
後日、追記したいとおもいます。<br />
<br />
単なるテンプレートではなく、条件分岐機能もあるのですが、<br />
それも、後日。<br />
条件分岐機能を使えば、複雑なページも、一気に書き出せます。

<h2>ビデオチュートリアル</h2>
実際の使用方については、こちらにて確認できます。<br />
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/20110207_template/template.html"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/common_btn_tutorial_movie.png" border="0" /></a><br />
※音無し、キャプション説明なしで、しかもせわしないです。すいません。<br />


<h2>ダウンロード</h2>
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/mxp/PI_Template.zip"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/common_btn_download.png" border="0" /></a><br />
MXPファイルになってますので、ダウンロード後、「PI_Template.mxp」をクリックすれば、<br />
EXTENSION MANAGERが起動し、インストールできます。<br />

<h3>起動方法</h3>
インストール後、Fireworksを再起動。<br />
メニュー [ ウィンドウ > PI_Template ]で起動します。<br />

<h3>対応バージョン</h3>
FireworksCS4以上です。Macは未検証ですが、たぶん動きます。<br />
動かんかったら教えてください。<br />


<br />
以上です。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fireworks用テキスト生成パネル「PI_TextGenerator」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/02/fireworkspi_textgenerator.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.153</id>
   
   <published>2011-02-07T15:54:30Z</published>
   <updated>2011-04-08T15:57:17Z</updated>
   
   <summary>
Fireworks用のテキストオブジェクト生成パネルを作成しましたので、公開します。

たまに、いてますよね。なんでもイラレで作る人。デザインをはじめ、ちょっとした資料・指示書まで。
私の場合は、あらゆるものを、Fireworksで作成してるのですが、
そんなヘビーユースを支えてるパネルくんを、紹介・公開したいと思います。

4～5年前から使ってるんですけど、これがないと、仕事する気がしません。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110207_a_main.png" width="690" height="300" border="0" alt="" />
Fireworks用のテキストオブジェクト生成パネルを作成しましたので、公開します。<br />
<br />
たまに、いてますよね。なんでもイラレで作る人。デザインをはじめ、ちょっとした資料・指示書まで。<br />
私の場合は、あらゆるものを、Fireworksで作成してるのですが、<br />
そんなヘビーユースを支えてるパネルくんを、紹介・公開したいと思います。<br />
<br />
4～5年前から使ってるんですけど、これがないと、仕事する気がしません。<br />

<h2>テキスト生成パネル「PI_TextGenerator」の機能</h2>
テキストデータから、改行やタブをもとに、複数のテキストオブジェクを生成します。<br />
複数行や、タブ区切りによる行列データにも対応しており、一発でテキストオブジェクトを生成できます。<br />


<h2>用途</h2>
<h3>デザイン作業の下準備として</h3>
Fireworksでデザインを行うときは、通常は、ワードなり、エクセルなりの<br />
原稿データから、テキストをひとつひとつコピペしていくと思いますが、<br />
このパネルを使用すれば、そんな不毛な作業から開放されます。一発です。<br />

<h3>グラフや図案の下準備として</h3>
エクセルデータで使用したいセルをコピーし、パネルの入力エリアにペースト・実行すれば、<br />
個々のセルのテキストが、個々のテキストオブジェクトとして生成されます。<br />

<h3>プロジェクトの下準備・思考の手助けとして</h3>
メール、ウェブ、PDF、パワポなどなど、いろんな資料がやってきますよね。<br />
重要なデータもあれば、たいして重要でなかったり、一部だけ重要だったり、<br />
いろんな人がつくったデータがやってきます。<br />
<br />
昔は、プリントアウトして、赤線引いて、、という具合にアナログにそれらを整理して、<br />
プロジェクトに対する理解を深めていましたが、<br />
このパネルを使うと、FWにテキストデータをもっていくというハードルが下がるので、<br />
FW上で、いったん、自分なりに資料を再構築するのが、簡単になります。<br />
<br />
結果的に、プロジェクトに対する理解度が深まり、バラバラなデータ形式という、<br />
テクノストレスから開放され、自分の一番なじんだツール(FW)で、俺資料を作れます。<br />

<h3>日々のメールでも</h3>
日々のメールでも、いろいろ用件が書いてる場合は、<br />
いったん、このパネルで、FWにもっていって、構造的に整理しながら、読んでます。<br />
参考URLがあれば、スクリンショットとって、縮小して、ドキュメントに配置したり。<br />
（2～30行以上のメールは、いつもこうやってリアルタイム整理ながら読んでます）


<h2>ScreenShot</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110207_a_02.png" width="317" height="407" border="0" alt="" />


<h2>パネル解説</h2>
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110207_a_03.png" width="661" height="502" border="0" alt="" />

<h3>細かい仕様</h3>
<ul>
<li>テキストオブジェクトは、現在選択されているオブジェクトの少し下に追加されます。なにも選択していない場合は、左上を原点として、作成します。</li>
<li>テキストオブジェクトの置き換えは、オブジェクトのレイヤー順にそって、置き換えられます。</li>
<li>「in」ボタンで現在選択されているテキストを取得できますが、選択するテキストの合計文字数がおおいと、取得できません。</li>
</ul>



<h2>ビデオチュートリアル</h2>
実際の使用方については、こちらにて確認できます。<br />
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/20110207_textgene/textgene.html"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/common_btn_tutorial_movie.png" border="0" /></a><br />
※音無し、キャプション説明なしで、しかもせわしないです。すいません。<br />


<h2>ダウンロード</h2>
<a href="http://www.pixelimage.jp/blog/resource/mxp/PI_TextGenerator.zip"><img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/common_btn_download.png" border="0" /></a><br />
MXPファイルになってますので、ダウンロード後、「PI_TextGenerator.mxp」をクリックすれば、<br />
EXTENSION MANAGERが起動し、インストールできます。<br />

<h3>起動方法</h3>
インストール後、Fireworksを再起動。<br />
メニュー [ ウィンドウ > PI_TextGenerator ]で起動します。<br />

<h3>対応バージョン</h3>
FireworksCS4以上です。Macは未検証ですが、たぶん動きます。<br />
動かんかったら教えてください。<br />


<br />
以上です。<br />
Fireworksってしぶといですよね。<br />
このまま中途半端な立ち位置のまま、いくんでしょうね。<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>DrawTweet AIRバージョンで、ローカルPC内の写真でビジュアル生成</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/01/drawtweet_airpc.html" />
   <id>tag:www.pixelimage.jp,2011:/blog//1.152</id>
   
   <published>2011-01-07T14:17:43Z</published>
   <updated>2011-01-07T14:58:25Z</updated>
   
   <summary>
DrawTweetのAIRバージョンをつかって、
自分の写真で、ビジュアルを生成してみました。</summary>
   <author>
      <name>tanaka</name>
      
   </author>
         <category term="オリジナルツール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pixelimage.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110107_p_main.png" width="690" height="300" border="0" alt="" /><br />
DrawTweetのAIRバージョンをつかって、<br />
自分の写真で、ビジュアルを生成してみました。<br />

<a class="icon" href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/01/drawtweet_air.html">つぶやきビジュアライザ"DrawTweet AIRバージョン"</a>

<h2>入力画像</h2>
データソースに、以下の画像を配置したPC内のディレクトリを指定しました。<br />
（新婚旅行でいったオーストラリアの写真です）<br />

<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110107_p_01.jpg" width="690" height="680" border="0" alt="" />

<h2>出力画像</h2>
オートセーブ機能をつかえば、大量にビジュアルが吐き出されますが、<br />
とりあえず、てきとうに4つ選らんでみました。<br />

<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110107_p_02.jpg" width="534" height="434" border="0" alt="" /><br />
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110107_p_03.jpg" width="534" height="434" border="0" alt="" /><br />
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110107_p_04.jpg" width="534" height="434" border="0" alt="" /><br />
<img src="http://www.pixelimage.jp/blog/images/20110107_p_05.jpg" width="534" height="434" border="0" alt="" /><br />

<br />

こっぱずかしいので、自分がうつってる写真などは抜いてますが、<br />
子供の写真などを使うと、とても素敵なビジュアルが生成されます。<br />

<br />
<br />
以上です。<br />
<br />
DrawTweetシリーズは、これでしばらく打ち止めにしますが、<br />
こうゆうオートレイアウト系は、結構、面白かったので、<br />
また、別の形で表現できればと、なんとなく考えてます。<br />
]]>
      <![CDATA[<strong>Draw Tweet 関連エントリー</strong><br />
<ul>
<li class="current">5) <a href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/01/drawtweet_airpc.html">DrawTweet AIRバージョンで、ローカルPC内の写真でビジュアル生成</a></li>
<li>4) <a href="http://www.pixelimage.jp/blog/2011/01/drawtweet_air.html">つぶやきビジュアライザ"DrawTweet AIRバージョン"</a></li>
<li>3) <a href="http://www.pixelimage.jp/blog/2010/12/drawtweet_ver_20_1.html">DrawTweet ver 2.0から吐き出されたビジュアル</a></li>
<li>2) <a href="http://www.pixelimage.jp/blog/2010/12/drawtweet_ver_20.html">オリジナルツール / つぶやきビジュアライザ"Draw Tweet 2.0"</a></li>
<li>1) <a href="http://www.pixelimage.jp/blog/2010/04/_draw_tweet.html">オリジナルツール / つぶやきビジュアライザ"Draw Tweet"</a></li>
</ul>]]>
   </content>
</entry>

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