どれもSWFでの配布で、解凍して特定のディレクトリに手動で配置する必要がありましたが、
ADOBEソフト専門のインストーラファイルである、MXPファイルにしました。
ダウンロードして、ダブルクリックで、インストールされます。
WINでもMACでもOK!
MXP化した拡張パネル
以下の拡張パネルのエントリーを少し更新しました。- Fireworks用ランダム変形・カラーツール「transformer」
- Fireworks用オブジェクト選択関連ツール「SelectManager」
- Fireworks用キャンパス関連ツール「CampusTool」
- FireworksでPhotoshopフィルターを駆逐するツール「PhotoshopFilterManager」
- FireworksとFlash連携:スライス画像インポート
- Flash & Fireworks用フォントリストパネル
インストールでつまづいたら
ちなみに、私のマシンではMXPファイルをクリックすると、3ds maxがたちあがります。まあ、普通は、3ds max入ってないと思うので、問題ないと思いますが、
別のソフトが立ち上がる場合は、FireworksやFlashから[へルプ] > [拡張機能の管理]で、
Extension Managerが立ち上がるので、ファイルを直接選択してインストールしてください