情報は縦に並べるべきか、横にならべるべきか。
以下の要件を満たしていれば、横です。
サイトでいうと、絶対に同じ場所にあるグローバルナビと同じです。
上記に当てはまらなければ、断然、縦にならべましょう。
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海外サイトでダウンロード購入
こんまえ、ネットで3Dモデルのデータを購入しようと、
日本の代理店のサイトで値段を確認すると19,000円(DVD1枚)なり。
で、DVDはいらないから、ダウンロード販売やってないかなぁと思って、
開発・発売元の海外のサイトにて、チェックすることに。
ダウンロード販売ありました。わーい。で、値段をみると、150ドル。
DVDのパッケージのほうも、ほぼ値段は同じで、FEDEXの料金が上乗せに。
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私の仕事での最大のテーマは、「いかにテンポよくできるか」です。
なんか、たいそうな話ですが。
内容の質よりも、作業のテンポ、内容のテンポに重点をおいてます。
で、以下は私の考える、テンポ力の元です。
- 日々の鍛錬・研究
- 道具(OSやソフト)は、徹底的にカスタマイズする。なんなら自分でつくる
- 繰り返し作業は、徹底的に自動化(コード化)する
- 細かいことは悩まない。図太くなる
- 音楽を聴きながら作業する
- よく寝る
- 土日は一切、仕事しない。徹夜も一切しない
どんだけ、頭のイメージと手(作業)を、無意識のレベルで直結させることができるか、追求です。
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3ds maxで作成したモデルを、papervisionで表示するため、
collada形式(プラグイン)で書き出しますが、それに関するメモです。
書き出し設定画面
書き出す際に設定画面があり、どうゆう設定がベターなんか、
ようわからんかったのですが、papervisionのドキュメントに、
レコメンド設定が書いてあったので、キャプチャメモ。
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本の挿絵の仕事しました。っていってももう2~3年近く前ですが。
「ご当地バカ百景」という本で、多分、あなたの近くの書店には並んでません。
以下のサイトに、全部のっかってます(著者のバカブログ)。
http://www.chakuriki.net/diary/archives/2006/01/post_551.html
大きい書店のサブカルコーナーに、ひょっとしたらあるかもです。
立ち読みで十分です。
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3Dアートワークです。リアルタイムではなく、映像ファイルです。
今回は、ラグドールくんに、がんばってもらいました。

MOVIE. 階段すべった (1.0MB)

MOVIE. ジャッキー (1.5MB)
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3Dアートワークです。リアルタイムではなく、映像ファイルです。
数日前のエントリで、バラバラ3Dをアップしましたが、
結構、さくっと作ったわりには、ええ感じにできたんで、続編つくりました。

MOVIE. バラバラボックス (1.5MB)

MOVIE. バラバラ車 (1.5MB)
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今日も夜な夜な、お勉強。
papervisionはオブジェクトやカメラを自由に動かせるのですが、
それのテストです。
インタラクティブにもできますが、今回は、絵的にきまってるモーションを
表現して見ました。
なかなか、カメラの位置を調整するんは面倒ですね。
3Dソフト側でカメラ位置のアニメーションを事前に設定し、それを、flash+papervisionのフォーマットにコンバートするような
スクリプトがあれば、便利かなと思いました。
AS3もお勉強ですが、3ds maxのスクリプト環境である、max scriptの勉強しなきゃ!
Flashアートワーク

FLASH. アース
ノーインタラクティブのループです。
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今日は、うちのマスコットであるハナちゃんの誕生日です。
自分の誕生日は、まったく嬉しくも、感慨深くもないですが、
ネコや、子供の誕生日は、たまらんウレシスです。
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3Dの勉強
ここ一年くらいは、ひたすら3Dの勉強をしてたのですが、
ひととおりのことは、出来るようになって来ました。
将来的には、FLASHでもネイティブに3Dを扱えるようになるだろうという予測のもと、
先行して勉強してたんですが、papervision3Dという強烈な3Dフレームワークのおかげで、
予測してたより早く、3D in Flash表現が可能になり、3Dの勉強がFLASHでも活貸せるようになってきました。
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オリジナルアートワークを、またちょっとつくったので、アップです。
今回は、ほぼFireworksのみでの作成です。
花がテーマです。ほとんど勢いでつくてます。

2008/03/05_01

2008/03/05_02
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3Dアートワークです。リアルタイムではなく、映像ファイルです。
5年後くらいには、こんなんがリアルタイムでできるようになったら、よいなぁ。

MOVIE. バラバラボックス (0.9MB)

MOVIE. バラバラ車 (0.9MB)
3ds max 2008になって、かなり描画レスポンスが早くなったので、
作業も快適です。
スキャンラインレンダリングで、ライト20灯くらい。
200フレームのレンダリング時間は、10分くらい。
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ひとつ前のエントリーの続きです。
今度は実用的なところで、部屋のパノラマです。
FLASH
マウスホイールで、ZOOMできます。
FLASH 部屋
写真データは、パノラマコンテンツ作成を専門にされている、
サブラフさんから、お借りしました。
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Flash + 3Dネタです。
papervision3Dを使用しての、パノラマ表現です。
まあ、よくあるやつです。画像差し替えだけで、シーンを変更できるので楽です。
FLASH
マウスホイールで、ZOOMできます。
FLASH 地球
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Flash + 3Dネタです。
papervision3Dで使用できるテクスチャの種類で、PNGが使えるのですが、
PNGは透明度を含めることができます。透過PNGって、papervisionでも使用できるのか? と思い、作ってみました。
モデルデータは、3ds Maxで作成し、Collada形式で出力したものを使用してます。
FLASH

FLASH 森とちょうちょ
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3ds maxの有料レンダラーに、V-Rayってのがあります。
15万くらいするレンダリング専用プラグインです。
■間接光:GI(グローバルイルミネーション)について
3ds maxのデフォルトは、スキャンラインという方式で、間接的な光は計算しません。
ライトからの直接光のみ計算されます。
反射・屈折については、レイトレーシングという、もっと高品質な方式でレンダリングされますが、
間接的は計算されません。かなりライトを多く使わないと、硬い光になります。
間接的ってすごく重要で、間接的があるかないかによって、質感が大きく変わってきます。
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去年から今年にかけて、小浜市がフィーバーしてます。777。
朝の連ドラ「ちりとてちん」の舞台になってるのがひとつと、
米大統領候補のOBAMA氏と同じ名前ということで、結構みなさんもご存知かと。
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Flash + 3Dネタです。
いろいろなモデルで、papervision3Dのテストです。3ds maxでモデリングし、Collada形式でエクスポートし、Flash + papervisionで表示してます。
どれも1オブジェクト、1マテリアルなので、見た目以上にサクサク動きます。
FLASH 01には、影がついてますが、マテリアルの段階で影を入れてます。
V-RayのGIでテクスチャレンダリングしたものを使用してます。
なので、リアルタイムシェーディングではないので、光源を移動させて、
影をリアルタイムで調整するってのは、できません。(工夫が必要です)

FLASH 01.ランダムキューブ
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Flash + 3Dネタです。
インタラクティブなルービックキューブをPaperVisionでトライしてみましたが、、、撃沈。
3Dモデル用意するところまではできたので、せっかくなので、動作イメージを動画でアップします。
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Flash + 3Dネタです。
PaperVision3dの解説ページはよくありますが、PaperVision3dが表示できるCollada形式の作成方って、
あんまり情報がないので、私のほうでビデオチュートリアル作ってみました。
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本日3回目

2008/03/01_21

2008/03/01_22
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本日2回目

2008/03/01_11

2008/03/01_12
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オリジナルアートワークを久々アップです。
今年はいって夜な夜な作ってきた分で、大量なので3回にわけてアップします。
基本的にはFireworksですが、スクリプトで生成したビジュアルや、3Dオブジェクトを入れたりしてます。
FlashやProcessingでは、よくスクリプトでビジュアルを生成したりしますが、それをFireworks上でJavaScriptを使用し生成してます。
なので、デザインしてる時間より、コード書いてる時間のほうが長いです。
3Dオブジェクトは3ds maxを使用し、レンダリングではV-rayというGI専用レンダラーを使用してます。
V-rayすごいすぎです。ライト一発と、簡単な設定で、高速高品質なGI画像を生成してくれます。
まずは1回目
2008/03/01_01-10

2008/03/01_01

2008/03/01_02
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